平野瓦
>
スタッフブログ

スタッフブログ

平野瓦工業所 働くスタッフの、つぶやきふれあい広場

  • 2017/09/04 9月は湊酒祭りで酒が飲めるぞ~♪

    皆さま、こんにちは。平野瓦工業所の仲井です。

    朝晩いくぶんか過ごしやすくなってきましたが、まだまだ残暑が厳しいざんsy・・・

     

    日中屋根の上で過ごした日は、夜になっても熱が体にこもってしまいます。

    そんな日はやはり冷たいお酒なんかが欲しくなるわけで。

    私自身、お酒自体はそんなに強い訳ではないんですが、飲むこと自体は好きなので、

    『誘われたら断らない!』

    を履歴書の特技欄に書いても、差支えの無いレベルだと思っています。

     

    入社時本当にそんなことを書いたかどうかは忘れましたが、先日、弊社代表取締役『かどまさくん』より

    『清心町で玉島湊酒祭りが開催されるんだけど、行ってみてごらん♥』

    とお声掛けを頂きました。

     

     

    お酒好きにはたまらない、垂涎必至のイベントに心が沸き立ち、

    『行きます!あざっす!!』

    と喰い気味に言ってしまいそうになるのをこらえながら

    『ありがとうございます。時間を調整して参加させて頂きます。』

    と、人として最低限の返答が何とかできた次第でした・・・。

     

     

     

    さて、当日19:00くらいに会場に着いたのですが、かなりの盛況ぶりでした。

    ※9/2(土)は~21:00 翌9/3(日)は~19:00だったみたいです。私は初日に。

     

    店員さんとお酒について語っている方、まだ見ぬ名酒を求めて歩いている方、既に・・・な方と、熱気につつまれています。

    その熱にあてられたのか、無意識に唾をのみ込んだ瞬間、猛烈な渇きに襲われました。

    これは肉体的な渇きではなく、精神的な渇きだ。俺の心は今夜、飲まずにはいられない!!

    と鼻息荒く、ブースを散策することにしました。

     

    ・・・散策することにしたはずなのですが、何故か右手には既にビールを握りしめていました。

    自分の意志とは関係なく動く右手に、若干の違和感を覚えながら

    『吉備土手下麦酒醸造所』様のビールをゴクリ。

     

    『んマーイ!!!!!!』

     

     学生の頃だったら、間違いなく叫んでいましたね。

    30を超えたいい大人ですから、もちろん心の中で叫んだんですよ。

    TPOはわきまえているつもりですから。

    右手のビールが空になるかならないかのタイミングで、既に左手には

    『作州津山ビール』様のビールが握られているのは、もはや必然としか言えません。

    これもゴクリ。

     

    『んマーイ!!!!!!』

     

    何だこの素晴らしいイベントは?

    玉島にいながら、岡山各地のお酒を飲み比べる事が出来るなんて。

    興奮冷めやらぬまま、テーブルに目を落とすと、そこにはいつの間にか

    『真備竹林麦酒醸造所』様のビールが置いてあります。

    何故?いつの間に?と思う間もなくこいつもゴクリ。

     

    『んマーイ!!!!!!』

     

    いや~ワンパターンで申し訳ないですが、美味いもんに出会ったときは、美味いとしか言えないんですね。

    『琥珀に彩られた王家御用達の宝○箱やー!』

    ぐらい言えたら良いのかもしれませんが、私の貧相なボキャブラリーでは、ただただ美味しいと。

     

    『さてさて、それではそろそろ国の名前を冠したお酒を頂くとしますか。』

    とニヤニヤしながらうろつく姿は、通報されても文句の言えない有様となっています。

     

    『菊池酒造株式会社』様のブースでついでもらった日本酒を・・・

     

    頂きます!ぶはぁ~

    『丸本酒造株式会社』様のブースでついでもらった日本酒も

     

    頂きます!ぶはぁ~

     

    ・・・気がつけば入場時に渡された、引き替え用の試飲券もあとわずかになっていました。

    『ん?まあええわ、何とかなるっしょ♪今日は好きなだけ飲んでしまへぇー!』

     

    個人的に好みだった、『真備竹林麦酒醸造所』様のビールをおかわりし、

     

    頂きます!ぶはぁ~

     

    ブログの為に雰囲気の伝わる写真を撮る!といった決意も、

    『三冠酒造有限会社』様の日本酒をついでもらったあたりから、雲散霧消し

    『使命を忘れた、たんなる酔っ払い』に成りさがる始末。

     

    イベントに携わった方々に感謝しながら、お酒とつまみを堪能し、玉島の夜は平和に更けていきました。

    めでたしめでたし。

     

     

     

    【今日の心がけ】

    深酒をした後は後悔する事があるが

    深酒をしている間が幸せであれば

    その後悔を乗り越えることが出来る

     

    by古代文化人:ヒラー・ノ・カワラナカー・イー

     

  • 2017/07/04 ガイドライン施工とはなんぞや?其の➀

    皆様、こんにちは。平野瓦の仲井です。

    ここ何日か、おてんとう様のご機嫌が悪く、非常に工事しにくい日々が続いております。

    もちろん雨が降らなければ降らないで、大変なことになりますので、人様の都合でお天気の文句を言ってはいけないのですが・・・。

    さて、今回は雨天設定と言うことで、座学的な雑談をしたいと思います。

    題して『ガイドライン施行とは何ぞや?』です。

     

    実は私、転職組でして、建設業界に入ったのはほんの5年ほど前です。

    体と態度がデカく、見た目も絶望的な老け顔だったので、入社時先輩と得意先を同行した折

    『○○さん(先輩の名前)、今日は上司の方と同行ですか?』と言われたことが1度や2度ではありませんでした。

    ただ、圧倒的な重鎮レベルのオーラを発してはいましたが、『見た目は玄人・頭脳は素人』を地で行っていましたので、諸先輩方や上司の会話に全くついていけていませんでした。

    『ケラバの立ち上がりがうんぬん』

    『2寸五分ふかしてかんぬん』

    『勾配係数がすんぬん』

    『ガイドラインの棟金具ピッチがうんたらすんたら』

     

    入社したての新人おっさんは、『なんで建設業って難しい言い回しが多いのよ!!』と毎晩枕を濡らしていました。

    しかしそんな私も、今では施主様に『当社はガイドライン施行で~』と説明できるまでに至りました。

    それは何故か?ガイドライン施行を一生懸命勉強したからです。

     

    ・・・ちょっと待てよ。入社当時、俺は先輩方の言う事をすぐに理解できたか?

    何度も現物を見て、あれやこれやと苦労しながら、やっと理解できたんじゃなかったか?

    それをたった一度の説明で、施主様に伝えられているのか?

     

    まさに『初心忘れるべからず』です。

    かつてあれほど枕を濡らした事案を、数分の説明で伝えられようはずがありません。

    『覚えたから使いたい♥』と専門用語を連発する、独りよがりの説明になっていた感が否めません・・・。

     

    そこで今回は、分かりやすくガイドライン工法を説明したいと思います。

    少々前置きが長くなりましたが、外は雨(設定)ですので、もうしばらくお付き合いください。

     

    ガイドライン工法とは、平成12年の建築基準法改正を受けて、平成13年8月に発行された屋根における標準設計・施工の総称です。

    簡単に言えば『現在の基準に沿った、設計・施工指針』とでも申しましょうか。

    様々な施工方法を取り決めしていますが、大きく分けると下記の3つが要点となります。

     

    ➀平部:全数釘止め 軒先・袖部:3点止め

    ②棟部:強力棟金具工法

    ③壁際:壁面締結工法

     

    はい、もうすでに専門的な単語が並んでいます。いけませんね。

    詳しく話すと、雨が止んでしまいますので、今回は➀番をご説明したいと思います。

     

    平部とは、屋根の大半を占める部分で、通常『地瓦(じがわら)』や『桟瓦(さんがわら)』と呼ばれています。

    平部のガイドライン工法とは、『この瓦を1枚1枚止めつけましょうね』といった旨のものです。

     

     

     

    はい。このように上記画像赤丸部分に、釘を打っています。

    大きな物件になると、2.000枚や3.000枚と言った枚数の瓦を使用します。

    しかし、たとえ何千枚になろうが、当社の職人が1枚1枚釘止めをします。

    重なり部分に止めつける為、葺いてしまうと見えなくなる部分ですが、当社の職人は妥協しません。

    『平部は全数釘止め』それがガイドライン工法なのです!!

     

    次に、軒先と袖部ですが、屋根の端部をイメージして頂ければと思います。

    屋根の水下方向先端が軒、両脇が袖です。屋根形状によっては、袖や軒がない屋根もございます。

    まあ、場所の名称は二の次で、軒や袖は『風の影響を受けやすい部分だ』ということが大切です。

    そういった部分は

     

     

     

    はい。3点止めです。画像は軒先部分ですが、風であおられないよう3点止めをしています。

    これは袖の瓦も同じように施工します。

    ※瓦の種類や、現場状況によっては、3点止めが出来ない場合もございますので、ご注意ください。

    一本の釘では飛んでしまうかもしれないが、三本の釘であれば飛ぶことは無い!と、近所の毛利さんも言ってました。

    『軒先・袖部は3点止め』それがガイドライン工法なのです!!

     

    瓦自体の伝来は、実は仏教伝来と同じくらいの時期なんです。

    そして、その当時の瓦が、今なお現役で葺かれている建造物もございます。

    遥か昔から日本の屋根を守り続けていた瓦。

    それはある意味、屋根材としては完成されているカテゴリーなのかもしれません。

     

    しかし、それを扱う設計・施工は常に進化していきます。

    先人が継承してきた技術を、最新の技術と融合させ生み出された、現状に合った有効な施工方法。

    それがガイドライン工法なのです。

     

    【今日の心がけ】

    軒先ですかー!

    いくぞー!!

    イーチ!ニー!サン(点止め)ダー!!!

     

  • 2017/04/28 掴みはOK!?

    皆様、こんにちは。平野瓦の仲井です。

    最近ちゃくちゃくと夏に近づいているようで、屋根の上で汗が流れる季節となってまいりました。

    そんな素晴らしい日よりの中、先日弊社にてコラボイベントを開催させて頂きました。

    お越しいただきました皆様、本当にありがとうございました。

     

    さて、話は全く変わりますが、近年太陽光を施工するにあたって、施工方法を気にされる方が増えてきています。

    瓦屋根であれば、『支持瓦工法』という屋根材を加工しない工法がありますので、弊社としましては、そちらをお勧めしていました。

    ※瓦形状によっては使用できませんので、詳しくはお問い合わせください。

    ただ、板金屋根等になりますと、直接屋根材に止め付けしますので、どうしても『屋根材に穴が開く』状態となっていました。そこで今回は、板金屋根に穴を開けずに太陽光を設置できる(可能性のある)『掴み金物工法』をご紹介いたします。

    ※板金屋根の形状により、使用できないこともありますので、詳しくはやはりお問い合わせください。

     

     

    はい!こちら。このタコのようなヴィジュアルの彼が、屋根に穴を開けない工法のカギを握る、掴み金物くんです。

    ふにゃふにゃ・カチャカチャしておりまして、一見頼りなさそうに見えます・・・。

     

     

    はい!屋根の上です。彼は地上ではたいして役に立ちませんので、熟練した職人さんにより丁寧に荷揚げされました。

    頭についているのは、架台を止めつける為の部材で、ますますタコのように見えます。

     

     

     

    はい!彼は故郷の海から、板金屋根のハゼの上という、新しいすみかを見つけました。今日から長い年月を、このハゼの上で過ごすのです。

    ちなみにこの屋根材は、ガルバリウム鋼板のタテ葺き(タテハゼ)と呼ばれるもので、ごくごく一般的な物ですが、ハゼ高等によっては設置できない場合も有りますので、ご注意ください。

     

     

    はい!永住しました。パッと見た感じ『平野さんよ、ホントにこれで大丈夫か?ずれたりしないのかよ!?』と思われるかもしれません。正直私もそう思いました・・・。

    ただ、この工法はメーカー様が検証実験を繰り返して発売されている物です。私の頭では分かりかねますが、

    『29・4N・m(ニュートンメートル)のトルクで締めつけてください』

    と施工マニュアルに記載されています。

    『いやいや!ニュートンメートルって何じゃ~い!!』

    と思いながら、感覚的な話で例えるとインパクトドライバーが空回りするくらいの力でボルトを締め上げたのち、職人さんがトルクレンチでさらに手締めをするくらいの力です。がっつり締めていますので、まず安心かと思われます。

    ※ちなみに『ニュートンメートル』とは『力モーメントの単位』だそうです。詳しくはお問い合わせ・・・しないでください。絶対に。

     

    こうして無事に、屋根材に穴を開けることなく、太陽光を設置することが出来ました。発電も好調のようで、お施主様も喜んでおられました。太陽光は日々進化しており、そのスピードも速い為、私も頑張って勉強します。

     

    【今日の心がけ】

    夢とハゼは、しっかり掴め!!

     

     

     

     

     

     

  • 2017/04/13 冷やし中k・・・・スタッフブログはじめました(*´∇`*)

    はじめまして!

    弊社ホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

    平野瓦工業所の仲井(ナカイ)と申します。

     

    営業部として、本業である屋根工事に精を出しながら、主に太陽光をメインに担当させて頂いています。

    見た目と態度はデカいですが、本当はシャイな小心者です。

    初ブログと言うことなのですが、あまり堅苦しくなるのもアレなので、しょうもないこともふんだんにちりばめようと思っております。お時間ある時にのんびりとお付き合いくださいませ♪

     

    さてさて、最近太陽光を設置されている方から『なんかハガキがきたんですけど!?』という連絡をよく頂きます。

    このハガキ、実は結構重要なものでして、同じ内容のハガキを3日以内、10人に送らないと不幸に・・・・はなりませんが

    『6ヶ月以内に事業計画を提出しないと、固定買取価格が失効』します。

     

    え!?何の事ですかそりゃ?

     

    ・・・分かります。落ち着いてください。

    マイナ○バーより周知徹底されていないような事項を、ハガキ1枚で送り付けられても、正直なんのこっちゃです・・・。

    それで10年(全量買取の場合は20年)の固定買取価格が失効って・・・。

    ※ちなみに、2年前に太陽光を設置した我が家には 『未だハガキすら来ていません』

     

    しかしながら、これは決定事項の為、どんなに青筋を立てても、拳を握りしめても、たとえ内臓をうねらせようと、どうにもなりません。

    解決策は『事業計画を提出する』の1択です。

     

    だからその事業計画って何よ!!

     

    ・・・大丈夫です。落ち着いてください。

    簡単に説明すると、『29年4月より固定買取制度が新しくなり、それに伴い新制度に移行します。ですので、新制度に移行する際に、事業報告を提出してくださいね。事業報告の提出期限は9月末ですよ。あっ!新制度への移行は、過去に太陽光を設置した方も対象ですからね』ってことです。

    ※平成24年6月以前に申請した方は『特例太陽光』扱いとなり、事業報告の提出は不要です。

    事業報告自体は、webで申請できますので、そんなに心配されなくても良いと思われます。

     

    ・・・思われます、というのも当社でも該当物件が大量にあり、ただいまリストアップしている最中で、正直申請までいたっておりません。

    本来であれば、該当者毎にご連絡するのが筋ですが、今しばらくお時間をくださいませ・・・。

     

    太陽光に関しては、『それって後付じゃねーの!?聞いてねーよ!!』的なことが多々あります。が、太陽光発電自体に罪はありません。財布にも環境にも優しい太陽光発電を、仲井ともども見守っていただければと思います。

     

    【今日の心がけ】

    申請忘れたらそこで売電終了ですよ・・・?

    (安○先生・・・!!売電がしたいです・・・。)

     

     

     

     

     

     

     

  • 2017/04/03 ㈱平野瓦工業所スタッフブログ!!!!解禁!

    初めましてこんにちは。

    いよいよスタッフブログ始まりました!

    うまくつぶやきふれあえるか微妙ですがよろしくお願いします。

    第一回目の担当つぶやき者は、ハッシーこと、

    ㈱平野瓦工業所の橋本と申しますm(_ _)m

    まずは簡単に自己紹介いたしますね。

     

     

    出身は長崎県佐世保市出身です。そう・・・・九州男児です(^^)

    前職は愛知県名古屋市で屋根工事・外壁工事に携わっておりました。

     

     

     

    いろいろなご縁があり倉敷市に移住しまして8年目になります。。。

    これまでいろいろな方に、、、、

     

     

     

    (´・ω`・)エッ? なぜ倉敷に来たのかって!?

    それはですね、カクカクシカジカ話せば長くなるもので・・・またお会いした時にぜひ聞いてくださいね(^^)

     

     

    話が脱線してしまいましたね、、、でわでわ戻りまして

     

     

     

    そう倉敷に参りまして8年になります。長いようで短かかったような8年間!

    いろいろな方に出会い、怒られ、ほめられ、助けられ、、、いじられてきました。

    そして何より、8年前わたしを拾っていただいた、弊社に感謝しております。

    (思い出しただけで、涙が、、、、(/ω\)

     

     

     

    ・・・今後とも、みなさまよろしくお願い申し上げます。

     

     

     

     

    さてさてここからは少しだけ先日、屋根工事をさせて頂いた案件を一つご紹介させていただきますね!

    玉島の『O様邸』です。工事内容は屋根瓦の葺き替え工事になります。

     

     実は今回、施主様のご要望で、既存の古い屋根瓦を再利用したいとのご依頼がありました。

    O様宅の既存の屋根瓦は本葺き瓦というもので、一枚の瓦の面積が小さく、何枚も何枚も重ねて葺き上げていく瓦で

    現在一般的に使用されている、釉薬瓦と比べると、1坪あたりで換算しても倍以上の枚数が必要となります。

    O様宅が、築100年ということでお聞きしました。お父様が建てられ一緒に住まわれてきたという思いが

    今回の意図になったのかな!?と思います。

     

     

     

    その既存瓦を再利用したのが・・・・・・・・・

     

     

     

     

     

     

    じゃん!!!

     

     

    

     そうなんです。既存瓦を使用してお庭をアンティーク庭園にアレンジ (^O^)/

     

     

    じゃん!!!

     

     

     じゃん!!!

     

     

    じゃん!!! 

     

     

    じゃん!!!

     

     

    じゃん!!!

     

     

    上記写真はほんの一部分の写真です。 

    実に敷いた瓦枚数6千枚以上~ Σ(・ω・ノ)ノ! O様、本当にお疲れさまでした。

    腰痛が心配です。葺き替えた屋根の方の紹介が無くすいません。あまりにも素敵なお庭になっていましたので・・・

    今後とも、末永いお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。

     

     

     

     

     

    それではみなさん!こんな感じで また更新していきますね! (^.^)/~~~